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2009.05.10/Sun  14:20:48

 
おべんちゃら 
 

おべんちゃらなんて通じんのかな。
あんま使われない言葉っぽいけど。

書く気力がないってことを書こうと思ったんだけど。
その時に思いついて書こうと思ってたことも一緒に忘れた。
気力に満ち溢れて書くときってのが一番だとは思うんだが。
書くことがないってことを足がかりに書いてりゃなんか浮かぶって面もある。
別に拘る必要もないよなぁと。

つってもそれを書くのにすらある程度の気力は必要なんだけど。

日々淀んでるからその程度の気力すら沸いてこない。
いつだってそうなんだけど、そういうのを煽るのはいつだって自分以外のものだと思う。
タイプは様々だろうから言及する気はさしてないんだけど。
自分に限って言えば何かに心を動かされたときだなと思うわけで。

平時との心の高低差というのか。
高いところと低いところ。熱い部分と冷えてる部分。
その差異ってのが何かを吐き出させるなぁって感じか。
だから書き終わったものってのは結局その程度しかなく。
やはり書いているときに得ているものの方が遥かに大きい。

あんま伝わらないかもしれないけど。
同じような人は結構いるんじゃないかなぁと思う。
発露の仕方ってのはそれぞれあるんだけど。
俺はこうして文を書いてるときってのはそういうものがあるなと思ってる。

Written by T.I
category: せしぼーん
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