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おしとーる!

2人で書いたり書かなかったりするブログ

2007.12.12/Wed  19:29:39

 
悪酔い 
 

眠い時にゲームやりつつ思いついた時に書いてました。

なんだか結構な量になったような。
しかも取り留めがない。

タチの悪い文ですねw

気分が盛り上がってます。

音楽ってやっぱいいものですね。
なんだか今物凄くワクワクしていますw
何があるわけでもないのにw

戦国ランスのBGM聞いてたり。

ほんとカッコイイですね。
今聞いてるのはAdvance On v2

Ontlogyのが人気って感じもありますが。
俺は鬼畜王は後からやった側ですしねw
つまり言いたいのは思い入れなんですけどね。
やっぱり鬼畜王とかを先にやってる人にとっては、OntlogyとかRebirth the edgeのがいいのかもしれませんね。

でもまぁ音の良さ自体も違う感じがしますしね。
どうせなら5Dのボス戦の曲とかも今後また使われないかなぁと期待してみるw

んー。
しかしやはり全体的に見て戦国ランスの音楽は完成度が高いですねぇ。
後半からかかるSengoku Worldが苦手だったりしますが。
やはり何度も行われる戦闘が肝ですからね。
その音楽が沢山あるのはいいなぁ。

音楽的には戦国>5D>6かなぁ。
まぁ好みの順番ですけどね。

戦闘システムは若干アレだったけども。
集団と個人戦が別個ってのがだるかったなぁ。

後は絵ねw
というか塗りか。
戦国はなんと言うか、ツヤツヤしてるというか、2.5次元というか。
イマイチ好きになれなかったなぁ。
CGはまだいいんだけど立絵がどうしても好きになれなかったかな。
6のベタッとしてる方が良かった気がする。
戦国は光が多いっつうか。

うん、絵とかさっぱりだからさ。
上手いこと言葉に出来ませんw


しかしなんだ。
こうして書いててふと思ったんだがメモ帳は偉大だね。
軽いし、ゴチャゴチャしてないし。
行数だけじゃなく文字総数とか表示してくれるとありがたいけども。

タイピングもそこそこ速いし。
文章書くならPCって感じだなぁ。
手書きだと何かと疲れる。
まぁPCだと目が疲れるんだが。

んーと。
後もう1つ。
最近は携帯小説ってのが流行りらしいですね。
恋空とかリアル鬼ごっことか。
まぁどっちも読んだことはないのですが。

携帯で文を読むのは俺も結構好きだったり。
PCだと横に広がりすぎる嫌いがありまして。
目をあちこちに移動させるのがだるいんですよね。
そんなに1行の文章が横長にいくわけもないですし。
携帯の幅の方が適度なんですよね。

読みやすさという点では携帯好きですよ。
携帯小説は好きではないですが。

しかしまぁプロット立てて話を作れる人ってのが羨ましいですね。
そういうことが出来る人間だったら俺も創作とかしてたと思うんだけどなぁ。
どうしてもそういうことが出来ない。
思考が乱雑なんですよねw
順序が滅茶苦茶で色んなことが思い浮かぶんで道筋が作れないw

この記事にしてもそうなんですよね。
ランスのことを書いてたのに、ガンガン他のことが思い浮かんでしまう。
記事を別個にするっていう手もあるんですけどね。

それだと分かれすぎてすぐに次のページにいってしまうなぁと。
1ページに5つの記事を表示するようにしてるんで。
あんまり分けると見てもらえないんじゃないかなぁなんて。
ま、それほど見る価値のある文はないわけですが。


お。
ごめんなさい、話変わります。
preってついてるのを聞いてるんですが。
曲の序盤、低い音をループさせてますね。
作業にはもってこいですよねw

あまり曲に意識が行き過ぎることもなく。
かといって不快でもなく。

俺は低音とか結構好きだったりします。

俺の音楽のルーツはエレクトーンですからねw
やったこと無い人にはわからないかもしれませんが。
エレクトーンはピアノとは全然違う楽器だったり。
似たような物ってのは間違ったイメージですね。

エレクトーンは1人オーケストラみたいな感じ。

両手両足使ってやる音楽ですね。
もちろん自分で出来る演奏は両手両足分なわけですが。
フロッピーにその他の部分が入っていまして。
物凄い迫力になるものなんです。

お陰で身近で色んな種類の音を聞いてきたんで、
結構どんな音でも好きなんですよね。

まぁ壁伝いに聞こえてくるだけの低音とかはイライラしますがw

今なんとなく以前弾いたサウサンプトンが浮かんでいますw
映画か何かの曲だったような。
タイタニックだったかな?
映画自体はそれほどでもなかった気がしますが。
サウサンプトンって曲は良かったですよ。
壮大です。
惑星では木星が好きだったなぁ。
因みに木星も物凄く壮大な音楽ですw

俺の傾向なのかもしれませんねw


もうちょっと続けます。
これもしばらく時間が経ってますよ、上の部分書いてから。
分けるの勿体ないから同じ記事に書いてるだけなんですが。

国語の授業が嫌いな俺。
芥川龍之介の「龍」っていう作品を読んだ時に。
ある先生のコメントがプリントに載っていまして。
芥川は龍を登場させてしまった、それはモドキを理解出来ない近代の浅い読み方だと書かれていました。

ピキッときました。

偉そうなんですよ。
なんでそんなに偉そうなのかと。
大体勝手に浅い読み方とか決め付けるんじゃねぇと。
なんで違う読み方があるってのを認められないのかと。

俺はね。
書き手ですら読み手の読み方ってのを強制しちゃいけないと思います。
もちろん、作者がどう読ませたいかって意図はあると思いますが。
こう読まなきゃダメって言ってしまう作者は物書きとしてどうなのよと。

文章は誰の物?って話なわけですよ。

言葉や文ってのは受け取り手のものだと思うわけで。
イジメとかもそうですよね。
やったやつがそう思うかどうかじゃなく、やられた側がどう思うか。
これにかかるわけです。
ましてイジメのように悪いことじゃないんだから。
どう受け取ろうといいんじゃないかとね。


長いから終了。


Written by T.I
category: せしぼーん
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