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おしとーる!

2人で書いたり書かなかったりするブログ

2008.06.09/Mon  19:49:51

 
にゃー 
 

まず前フリ。

雷鳴ってる中で帰宅。
記憶にあるのは今回が初めて。
最近になってやっとこ時計買ったからそれに目を向けて秒数をぼんにゃり眺めてました。
大体光ってから鳴るまで6秒そこらかな。

俺は雷怖くて嫌いなんだが。
こうして見ると拍子抜けって感じがある。
そもそも本当に怖いのは光った瞬間のはずで。
ほとんど同じタイミングで落ちるわけだから人間には知覚が難しいと思うわけで。
音なんてのはオマケ、というより雷落ちてきませんでしたよっていう喜ばしい音なわけだ。

普段は部屋の中で聞くから不意打ちになって怖いわけだけど。
それは反射なわけだから人間の恐怖って感情とは別なわけだ。
そう思うと気が抜ける。

ほんとはながったるしく書きたいんだけど。
もう1つ書きたいことあるからこの辺で終了。
これでも長いっちゃ長いけど随分短くしたんです。


差別表現 ブロガーも問われる責任と人権感覚

本題はこちら。
先に言っておくと俺自身しっかり読んでないw
引用とか言葉の説明は文末でするべきだと思う。
見づらくてしょうがない。分からない人にはいいのかもしれんけど。

だからまぁ浅く読んだ俺の意見。

そもここに書かれている「差別意識が向けられるのは弱い人達」これ自体が差別ですよね。
でもまぁそれは何気なく上げた例だと思うんですよね。
このことを書いた人自身きっと弱い人達だけが差別の対象になっているなんて考えていないと思うわけです。

これを一々取り上げてその書き方こそ差別じゃないかなんて攻撃することが俺はまずいんじゃないかと思いますね。

つまりブロガーの書く文章も同様だと言いたいわけです。
どれだけの人がブログという不特定多数に見せる場所でごく少数の人間に悪意を持って非難をするのかなと。
全くないとは言いません。悪意を持った人間もいるのは確かです。
しかしながらある程度の人は何気なく書いていると思うんですよね。
そこには悪意がなく、その人の考えは否定されるべきではないんじゃないかと思います。
むしろ差別というものを盾に取り個々人の考えを潰そうとするのは如何なものかと思うわけで。

包丁持ってる全ての人が果たして殺人を犯しますかね。
事故を起こした人のどれくらいが人を轢こうなんて考えてたんでしょうね。
人を傷つけるためにどのくらいの人がブログを書くんでしょう。

上手く書けないから終了。
全然進歩しない。

Written by T.I
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category: せしぼーん
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